週末、富山に行ってきました。初北陸です。夜行バスで行ったのですが、けっこう休めて、睡眠不足には陥らず。
目的は富山県立近代美術館で開催中の「椅子の森」。
さらに言えば、目的は

この椅子だったりします。それと、本を読んで興味を持った先生の講演会があったのでこの時期に行くことにしました。
早朝についたので開場とほぼ同時に企画展に入り、午前中ずっと楽しんでました。スケッチなどもして。実は椅子のコレクションがすごくて、ミスブランチ以外の椅子も楽しみました。そのうち、倉俣史郎さんの椅子は全部で6脚(引き出しのある椅子、硝子の椅子、ハウハイザムーン、シングシングシング、椅子の椅子)。鼻血が出ます。
約160脚の椅子の中には実際に座ることも出来るのもあって、高くて手が出ない椅子も楽しみました。
思えば、僕がデザインに足を踏み入れたのきっかけは椅子です。原点回帰したような気分でした。
先生の講演もとても素晴らしく、デザインに初めて触れるような人たちを対象にしているはずの話なのに、僕みたいなデザイン学生が聞いてもためになるお話で。その他、柳宗理がデザインしたバタフライスツールの話中に「だいたいコレを持っている人は座るというより雑誌置きにしてますね」(会場爆笑)とかね。
それと、富山県立近代美術館、実は常設展が強いです。先生の講演が始まる前に見てたのですが、今、新国立で開催中のをちょっとだけ規模を小さくした程度。
20世紀の美術が詰まってます。有名どころばっかりなので名前を挙げると面倒です。気に入ったのはフォンタナ、イヴ・クライン、カルダーetc...あ、でも今回の企画展のグラフィックデザインはあんまりよいと思えなかったなぁ。
その日の夜に新潟の友人を訪問。翌日、新潟の建築「りゅーとぴあ」を観て来ました。

主に音楽イベント用の施設ですが、もっと色んな用途に使えるようになってよいと思えました。屋上も素敵な割には芝生に入れないのは残念。
あの辺一帯、楽しくてよかったのですが。
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2007.02.26 |
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まず、今日帰ってきて一番に驚いたニュースについて紹介させてください。
これね。
ぎゃふん、ってなった。もしやあれですね、都知事になったら中銀のカプセルタワーを保存の方向にするつもりですね、と突っ込んでみる。
最近のアレら:
○渚十吾の「ユリイカの浮上」にはまりました。短いアルバムだけど、楽しいです。
○エンリコ・マイナルディが演奏するバッハの無伴奏チェロ組曲が昨年末にタワレコ限定発売され、それもまたこないだ買ったのでよく聴きます。
○昨日、誘われてついていった上野のギャラリーで鼻血が出そうになるくらい素敵な芸術家の作品に出会えました。イエッペ・ハインという名前。何故か覚えられません。僕も作品集欲しいなぁ。価格は僕の今の一日分の労働。。。検討したいです。
今日は:
久々に働いてきました。つくばまで飛ばされました。久々のつくばエクスプレス。交通費が後で出るとはいえ、往復2500円はつらいです。
つくばはなかなか魅力的な都市。また機会があったらゆったり歩いてみたいです。磯崎新の本でも読んだ後に。
で、帰り。地下鉄に乗り換えるので北千住で降りたんです。で、ちょっとぶらっと散策してみたのです。
駅の東西をつなぐ地下道。

壁面の装飾は如何なものか、とは思いましたが、実にキレイな地下道です。歩行者と自転車がきれいにわかれ、また階段とスロープが設けられ、自転車も2車線分ある。それと、何気にスロープを歩いているときの感覚が好きでしたよ。う〜ん、勉強になるなぁ、と疲れた身ながらに感動しました。
北千住駅のルミネや丸井があるのと反対の出口に、お菓子がやったら安く売っているお店があって、糖分摂取のため買って帰りました。kitkatが40円だったりしました。とてもうれしかったです。また、いきたいな、とおもいました(夏休みの日記風に)。
2007.02.22 |
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最近、何気ない建物でも見てしまうようになりました。きっと中の構造はどうのこうの、だとか。窓の位置が崩してあるのはきっと内部がどうのこうのだからかな、とか。あ、二重性だ、とか。バイトとヴェンチューリの本の影響だと思います。

ただ、建築を体験する、ということについて。「せんだいメディアテーク」に本を借りにいったり、映画の上映会を開くときと、フランク・ロイド・ライトの「自由学園明日館」を訪れるのには違いがあります。前者は、まさに使用者として建築を体験することで、後者は建築を体験するためにそこに行きます。つまり、その建築の本来の目的に対しての態度の違いです。前者のことをたしかフランク・ロイド・ライトは「生きた建築」といっていたはずです。
「せんだいメディアテーク」はまさに本を借りたり(図書館が入っているので)、シアターがあるので上映会など、イベントを開催することは目的です。しかし、「自由学園明日館」はもともとは校舎であって、見学のための建築ではありません。同じくル・コルビジエの「サヴォア邸」はもともと住宅です。

色んな建築を観にいこう、とするとき、どうしても意識してしまうのは後者、つまり、建築を体験して、自分の勉強に活かそう、ということが多くなりがちです。実際、利用もしつつ意識的に学ぼうと思う建築はほとんどなく、特に数十年前の建築になると「サヴォア邸」や「自由学園明日館」のように、本来の目的にはもはや使用されていない建築ばかりです。
空間から学ぼうとすることが悪いというわけではなく、むしろ同じくらい大事なのですが、せめて本来の目的を失った建築でも、それらの使われ方を想像してみなければいけないと思いました。今までの自分にはそれが欠けていた気がします。そうでないと、結局それらは博物館に飾られ、鑑賞されるだけの民藝品のようになってしまうと思います。
※写真は「自由学園明日館」と「サヴォア邸」それぞれの内部。今日、初めてスキャナーのフィルムスキャンをしてみました。
2007.02.21 |
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あまりにもヒマなので一昨日、こんなのを作りました。あんな家いいな、できたらいいな、的な住宅です。というか僕が住みたいんですけどね(笑)。こんなのいいな、と前から思っていたのを形にしてみようと。これを一度カタチに起こしてみないとこのままこのアイデアをずるずる引きずったまま4月からの授業が始まって、最初の設計でいきなりこれを作ってしまいそうなのでまず今から作ってみようと思ったのでした。
特徴としては事務所つきの住宅であることと、この全体のデコボコした感じ。これは、一つの部屋ごとに、微妙な段差を設けてあるからです。つまり、ある部屋から別の部屋へ移動するときには40〜80cm分くらいの階段を上り下りすることが必要になります。
写真に「青葉画荘120円」が見えますが、スチレンが安売りしていたからです。下手に値札をはがそうとするとスチレンごとはがれそうだったので泣く泣くそのままにしてあります。それと、模型の一部、つくりが非常に荒いですが、これは最後のほう、スチレンが足りなくなって切れ端などを積極的に有効活用してしまったためです。ご了承ください。階段は時間がかかるので作りませんでした。ただ、階段スペースの計算はしてあります。窓も開けてません。これは、面倒くさいとかじゃなく、窓は周囲の環境まで設定しないと考えられないからです。
以下、「続きを読む」にて詳細です。
【“これ、つまらない建築ですが。。。”の続きを読む】
2007.02.17 |
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滞在中の仙台で、今日雪を観測しました。外を歩いていると、吉松隆の音楽が非常によく似合います。今冬はほとんど雪を見ていないので嬉しいものです。寒いけどね。多分積もらないんだけど、暖冬だとか地球温暖化だとか言われている中で、今日みたいに雪に会えることは幸せです。雪って空間にあったときに視界の先を曖昧にもして、ある意味非常に現代的です。その結晶の幾何学的具合もまた魅力的。雪印のコーヒーも美味しいです。
今年の暖冬は地球温暖化が関係あるとかないとか議論されてるようですが、僕はあるように感じます。小学生のときなんか、ヒザまで積もってましたし。それに、ここ数年間、暖冬の話は聞いてもその逆はほとんどなかったように思います。
毎年ちゃんとした雪が見たい。そんな不順な理由で温暖化防止を考えてみるのもいいかなと思いました。
2007.02.15 |
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美術出版社から出ているA5カラー版のシリーズの一つ「20世紀の美術」を読みました。このシリーズは本当に良く出来ていると思うのでけっこうお世話になっています。個人的には「世界映画史」が出て欲しいところ。
今日は本を読んだこともあり、個人的に今までの僕の中の美術、特に20世紀以降のものについての変遷などをまとめたくなりました。自分でもまとめてみることは大事に思えます。何事も行き詰ったり、ある程度まできたら一旦まとめることが大切です。以下、どうでもいい人にとっては本当につまらない内容です。
なんとなくですが、20世紀の美術についてはいつの間にか断片的な知識が増えていたのでわりとすらすらと読めました。こないだ行った「異邦人たちのパリ」で初めて見た作品も載ってたりしました。実物を観たことがある、という点では3,4年前に森美術館で開催していた「MoMA展」と、去年、ヴェネチアでたまたま行った「WHERE ARE WE GOING?」展が強い気がします。
現代美術については19歳のときにカルダーを知ったのが最初でした。°「異邦人たちのパリ」にもモビールがありましたが、実に空間的な彫刻です。同じ時期にロスコやポロック、モンドリアン、少し遅れてマレーヴィチとカンディンスキーも知りました。場所と時代に差はあれ、いずれも抽象的、もしくはシンプルなのが特徴です。しかし、いずれもインテリア空間の中の対象でしかなかったように思います。
それ以前は美術に関して正直興味があんまりありませんでした。絵も今と変わらず下手でした。
ただ、中学校の美術のテストで絵のタイトルと作者を暗記、って内容がありまして、それで印象の強いものは多少覚えていました。当時は教科書に見開きページで(3つ折だったかな)載っていたピカソの「ゲルニカ」にはドキッとさせられ、ベン・シャーンの「ラッキードラゴン」にも同じく魅せられました。特に「ラッキードラゴン」はタイトルと描かれている内容が、背景を知るまではギャップがあって、また印象的でした。
それと、何となく気に入ってたのがフォンタナの「空間概念」。逆に、印象派の画家などは全く覚えられませんでした。テスト本番では、「鳥を抽象しなさい」という問題が出て、無意識的にブランクーシをパクってました(教科書のどこかに載ってたのが頭に残ってた)。
それから別に美術に興味が出るわけでもなく、前述したカルダーを知るまではほとんど興味がありませんでした。その後は少しずつ、ゆったりとした2次曲線のように、インテリアや建築、デザインとともに知っていって、近年はデ・キリコが好きだったり、クリストが気になったりしています。あとは作品ごとに好きなものが多いです(例えばフェリックス・ゴンザレス=トレスの飴を絶えず補充するアートは森美術館で観てすごく好きだった、でも名前は今日知った)。
少し前までは美術作品を前にして、それほど感情が揺さぶられなかったりする作品があると、自分の感受性が足りないのかね、と気にしてましたが、最近は気にならなくなりました。また、訳のわからない作品なんかも意味を気にするよりも感情が揺さぶられることのほうが大事だと思えてきました(逆に意味を知って面白く思えるようになったのもありますが)。
で、今日、美術出版社の本を読んでみて、もしかしたら、自分にも何か作品は作れるかもしれないなぁとちょっと思いました。表現としてはヴィデオアートや立体的なものが可能だろうし。いや、冗談ではなく。つまり、本のおかげで今までは自分と縁遠くて口にもほとんど出さなかった芸術というものが少しだけ近づいた錯覚を覚えたのです。
2007.02.14 |
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今日は身体がきつかった。現場は新宿のホテル。作業は昨日ほどでもなかったけど、筋肉痛がきついのだった。。。思わぬ残業が入ったり(多分僕だけが予想外)。
とにかく、今日でちょっと休み。でもこの4日で稼いだお金はうっへへへな額です。パソコンを買うためにも頑張ってみてます。お金って大事だなぁ。こんなに身体をぼろぼろにして稼ぐお金は使いづらいです。日払いだからまたそれを感じるのかもしれないです。銀行振り込みなんかでなく、封筒に入れてはい、で現金ですから。
自分に向いてないかもとかやめたいとか、非常に思うこともありますが、でも、この仕事(労働)を通して、建築に対する何でもいいから自分のなかで新しい明確な考えを持って、きちんとこのバイトをしてました、と言えるようにまではうまくなりたい。その前に新学期が始まるかも知れないのですが。あとパソコン買うお金ね。
最近はバイトのことしか書いてないですが、実際バイトしかしてません。毎日が、美術館へ行っているような気分です。
2007.02.09 |
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バイトも三日目。いいかげん慣れてきたと思ったら大間違いだこのやろう。今日は・・・重かった。30kgくらいの自分の身長よりも大きな板をトラックから降ろして階段上って二階にのせて、を延々と。写真で見えますが、あれは直方体ではなく、板の層です。しかも、写真に写っているのはほんの一部です。あれがいたるところに。伝わらないかもしれないけど、ベテランの人も嫌がる重さと量。しかも、アレ、けっこう壊れやすいのです。角をぶつけただけで簡単に欠けます。気も使います。けっこうぶつけたけどな。
死ぬかと思っても死ななかったのは今日一緒だった人たち(僕含め8人と多かった)がものすごくいい人ばっかりであまりの不出来に申し訳なくなって早く一人前にならねば、という気分になったからだわかったか。

現場はウチから3kmくらいのとこ。現地集合させてくれよ。。。まだまだ初心者だからしょうがないけども。いったん恵比寿まで行った後、乗りなれた井の頭に乗ったり乗り換えたりでした。
学校の校舎を建て替えするようで、それに備えて仮設校舎を建設中のとこでした。仮設校舎だから、いたって構造はシンプル。逆に単純なぶん、ふんふんなるほど、と思いました。
このバイトを始めて、建築という自分の中で漠然としていた概念が確実に変わる気がします。しょうがないことだけど、あまりにも完成後の建築しか見てない。机上では建築は造れない。という意味ではものすごく貴重な経験をしている最中です。
それと、建築を支えているのは(もちろん構造だが)多くの職人さんや僕の今のバイトの仕事のような、重い荷物を運搬する人たち。とっても泥臭い作業です。それを知らずにただ洒落ているとか、かっこいいとか、有名建築家が、とか。裏側の作業はまるで忘れられているよう。実際、僕もそうだったのですが。とっても原始的な作業があります。いくらデジタルで設計しても施工は人の手で。
今日、バイト後家に帰ったらたまたま物件勧誘の電話がきて、「デザイナーズマンションが・・・」とかオペレーターが言うのを聞いて、思わず吹きだしてしまいました。電話を切った後、一人で大爆笑です(近所迷惑なのでそこまででもないが)。
労働の階級を底上げした、マルクスには全く以て万歳です。
2007.02.08 |
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バイト初日でした。
新しいことだらけで、新鮮。子供のように、つかれました。
場所言っていいのかね?特に禁止はされてないんだけど。

一応詳しくは言わないってことで。六本木に工事中のマンションが今日の現場。ドアや扉をひたすら運んでました。初日につき素人なもので、その辺はチームの人が気を使ってくれて助かりました。
しっかし、工事中ってのは昔から思っていたけど美しいものです。内部はそうでもなかったんだけど。実際は写真みたいにきれいじゃないです。
ただ、構造がそのままむき出しの姿はやはり美しい。レンゾ・ピアノもそれを思ってポンピドゥーセンターを設計したに違いない。
がらがらの状態の空間は刺激的過ぎて、一歩踏み入れた途端にどば〜っと洪水のように感覚が脳に入ってきました。鉄骨で支えなんか作ったりしている、空間構成が今の状態のほうが素敵なんじゃないか、とさえ思ったり(笑)。
今の未完成の状態が、完成体に対する未完成な建築ではなく、完成に向かっている、という一つの目的を持った建築のように感じます。全く完成形とは切り離された別物のように感じたり。もっと感じたことは多く、書ききれないほどだけど今日はかなり身体にきてますので。初日から残業だったりして。
それと、職人さんたちの仕事のちらっとしか見てないけれど、素敵なこと。まるでウチの学校の専門化。今日、ヴァルター・グロピウスの「造形の最終目標は建築である」という言葉を身をもって実感しました。それが建てられているまさにその現場で行っている造形はそれ自身に対するものだからです。
そんな刺激的なことに囲まれていたら、ちょっと低い位置にあった鉄骨に頭を打ちました。ヘルメットのおかげで無傷。
2007.02.06 |
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恵比寿で見つけた、ゴミ処理場(?)の入り口。車がここから入るようですが、このカーブがなんとも気に入りました。車が入っていく姿も見たかった。

もう一つ。帰宅途中で見つけた電車内の広告。サントリーのゴールデンマグナムドライです。和田アキ子さんが実にいい。美しいかどうかは別として、見る人をひきつける、ぐっとくるものがある広告です。飲んでみたくなりますね。是非見つけてみてください。
※各画像はクリックすると拡大して見ることができます。
2007.02.05 |
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池袋にある自由学園明日館に行ってきました。デジカメの電池が切れ、普通のカメラの写真しか撮ってないのでアップできません。
20世紀の巨匠、フランク・ロイド・ライトの設計で、弟子の遠藤新が受け継いでいます。現在、重要文化財。よく言われていることですが、ライトの建築はアメリカ以外には日本しかありません。彼が日本びいきだったこともあるのですが、非常に貴重なものです。
中央のホールから左右対称の建築です。ライト独自の幾何学模様の入った窓、大谷石、そして、線材の面白さ。外観の水平感が素敵で、また内部の細かな階段が印象的です。全体的に、暖かい建築です。壁や木の感じの効果でしょうか。椅子もまた素敵。売っていて、ちょっと欲しくなりました。
ホールでは、喫茶が楽しめます。スケッチなんかしつつ過ごしました。居心地が良かったです。穴場カフェです(笑)。また行きます。
それと、駅の反対側で、ちょっと歩きますが、元祖つけめんの「大勝軒」でお昼をいただきました。相当並びましたが、それほど美味しかったです。
2007.02.02 |
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