朋あり遠方より来る、亦楽しからずや。

大学時代の研究室の友人が試験だとかで東京へ来ました。急でしたが、せっかくなので上京してる同期を呼んでの高円寺。
まるで方言のように、当時の友人と話す時は自分のパーソナリティも変わります。
そして、自分の存在は宙ぶらりの立方体の状態で、彼らの持つ糸によって、今、ここにかろうじてぶらさがって(あるいはひっかかって)いられることを感じました。
写真は飲み屋で地上にいながらにして天空X(ペケ)字拳を放つ友人H。
2008.06.30 | | Comments(0) | Trackback(0) | 雑記

